ホーム > 健康・福祉・子育て > 健康・医療 > 予防接種 > 医薬品副反応被害救済制度の請求期限について

ここから本文です。

更新日:2019年4月1日

医薬品副反応被害救済制度の請求期限について

平成23年1月から平成25年3月末までに、扶桑町の助成により、子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルスワクチン)、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンのいずれかを接種した方のうち、接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に請求する必要がありますが、支給対象となるのは、請求した日から遡って5年以内に受けた医療に限られていますので、至急請求いただきますようお願いいたします。

具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等については、以下のPMDAの相談窓口にお問い合わせください。

【相談窓口】

独立行政法人医薬品医療機器総合機構(救済制度相談窓口)

0120-149-931(フリーダイヤル)

IP電話等の方でフリーダイヤルが御利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)を御利用ください。

<受付時間>

月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)

午前9時から午後5時

お問い合わせ

介護健康課保健センターグループ

愛知県丹羽郡扶桑町大字柏森字中切254

電話番号:0587-93-8300