感染症予防

ページ番号1001929  更新日 2022年2月25日

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子どもや高齢者などは感染症にかかりやすく、かかると症状が重くなることがあります。

風邪や季節によって流行するインフルエンザやマイコプラズマ肺炎等の感染症にかからないように日々の生活における感染症予防を徹底し、気をつけましょう。

また、感染症にかかったことが疑われる場合は、早めに医療機関に受診しましょう。

私たちが気をつけること

  • 外出先からの帰宅時にはうがいと手洗いをしましょう。
  • 咳、クシャミをするときには、ティッシュなどで、口や鼻を押さえましょう。
  • 症状などがある場合は、マスクを着用し、感染拡大防止に努めましょう。
  • 十分な睡眠、栄養、保温に心がけ、体調を整えましょう。(体温を測るなどして体調管理をしましょう)

手洗いの方法

咳エチケット

咳、クシャミといった症状がある方は必ずマスクをしましょう。

「咳エチケット」として、マスクをしていないときに咳、クシャミをするときは、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけて1m以上離れましょう。

鼻汁、痰(たん)などを含んだティッシュなどはすぐフタ付きの専用のゴミ箱に捨てましょう。

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このページに関するお問い合わせ

健康福祉部健康推進課(保健センター)
〒480-0103 愛知県丹羽郡扶桑町大字柏森字中切254
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