脳脊髄液減少症

ページ番号1001930  更新日 2022年2月25日

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脳脊髄液減少症とは、交通事故やスポーツ外傷などによる頭部や全身への強い衝撃によって、脳脊髄液が少しずつ漏れ続ける病気です。

頭痛、頸部痛、めまい、耳鳴りなど様々な症状が慢性的に起こりますが、現時点では診断基準や治療方法が確立されていません。

脳脊髄液減少症の診療等が可能な病院については、愛知県のホームページからご覧いただけます。

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